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2年前に結婚していたこと、そして結婚当初から「別居婚」だったことを明かし話題となった、48歳タレント夫婦。
私生活を多く語らないスタイルも相まって注目を集めてきましたが、最近になり誕生日を祝う“仲睦まじい夫婦ショット”が公開され、
「幸せそう」
「理想的な関係」
と反響が広がっています。
今回は、話題の写真とともに、2人の現在の関係性を整理します。
誕生日を祝う“激レア夫婦ショット”が話題に
注目を集めているのは、グルテンフリー料理人でナッツ料理研究家の
音仲紗良さんのInstagram投稿。
そこに登場したのが、タレントで料理研究家の
園山真希絵さんと、
作詞家・作曲家として活躍する夫の
TAKESHIさんです。
投稿には
「園山真希絵さんのお誕生日andご結婚祝い」
というコメントとともに、3人が並ぶ仲睦まじい姿が公開されました。
「身内感が出てきた」深まる夫婦と友人の絆
音仲さんは投稿の中で、
「状況が変わっても、いつも変わらず応援し続けてくださるまきえさんが、ご夫婦になられてから益々交流が深まり…」
とつづり、さらにTAKESHIさんから
「会いすぎて、もはや身内感出てきたね」
と“身内認定”されたエピソードも明かしています。
この自然体で温かい関係性に、コメント欄には
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「幸せそうな雰囲気が伝わってくる」
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「真希絵さん可愛らしい」
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「こっちまで嬉しくなりますね」
といった声が多く寄せられました。
結婚と同時に「別居婚」を選んだ理由
園山真希絵さんは昨年10月、自身のAmebaブログで
2024年3月15日にTAKESHIさんと結婚していたこと、
そして結婚当初から別居婚であることを公表しています。
この発表は、
「極秘婚だったこと」
「最初から別居という選択」
の両方が重なり、大きな注目を集めました。
別居婚という形については、無理に一緒に住むのではなく、
お互いの生活や仕事を尊重した関係であることが伝えられています。
別居婚でも伝わる“夫婦の距離感”
今回公開された誕生日祝いの写真からは、
別居という形を選びながらも、夫婦関係が良好であることがはっきり伝わってきます。
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一緒に過ごす時間は大切にする
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周囲との関係も自然体
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無理をしない距離感
こうしたスタイルに、
「今の時代らしい夫婦像」
「理想的な大人の結婚」
と感じた人も多いようです。
芸能人や有名人の人は生活スタイルが合わないために
敢えて別居婚をすることでお互いに良いところを享受できるという
メリットがあるように感じますね!
TAKESHIは有名アーティストを支える作家
夫のTAKESHIさんは、作詞家・作曲家として
嵐やTOKIOなど、数多くのアーティストに楽曲を提供してきた実力派。
表に出ることは少ないものの、音楽業界では広く知られた存在であり、
園山真希絵さんとの結婚は「意外だけど納得」という声も上がっていました。
まとめ 園山真希絵さんとTAKESHIさん仲睦まじい二人に乾杯
極秘婚、そして別居婚という形で注目を集めてきた園山真希絵さんとTAKESHIさん。
今回公開された誕生日祝いの写真からは、形式にとらわれない穏やかで温かい夫婦関係が感じられました。
これからも、2人らしいスタイルで歩む姿に注目が集まりそうです。



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