藤あや子 世界に1台だけ?2000万円超えマセラティ愛車に惚れ込む理由

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画像はイメージです

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演歌歌手の藤あや子さん(64)が、番組で明かした“現在の愛車”が話題になっています。

世界中を探して見つけたという2000万円超えの高級車に「もう一生、これでいい」と語る姿に、驚きと憧れの声が続出。

この記事では、藤あや子さんが愛してやまないマセラティとの出会いや、こだわりの理由を分かりやすくまとめます。

 

現在の愛車はマセラティ・レヴァンテ トロフェオ



藤あや子さんが出演したのは、31日放送のBS日テレ「おぎやはぎの愛車遍歴」(土曜後9・00)

そこで披露されたのが、マセラティのSUV最上位モデル「レヴァンテ トロフェオ」です。
フェラーリ製エンジンを搭載し、580馬力を誇るハイパワー仕様。

藤さん自身も「ほれぼれする」「本当にいい車」と、運転席で満面の笑みを見せていました。

 

3年連続でマセラティを乗り継いだ理由



実は藤さん、今回が3台目のマセラティ。

過去には「レヴァンテ モデナ」「グレカーレ トロフェオ」と、年ごとに乗り換えてきました。

その理由について藤さんは、「どうしても譲れないポイントがある」とコメント。

それが“エンジン音”だったそうです。

フェラーリ製エンジンならではの音に惚れ込み、「全然違う」と語っていました。

マセラティは今の若い世代でも憧れの一台ですよね。

ある曲の一節でも「愛しのハニー乗せて転がす白いマセラティ」なんていうのも
ありましたが、やはりカッコいい車は世代を超えて人気なようです。

 

世界中を探して見つけた“1台だけ”



レヴァンテ トロフェオは、藤さんが乗りたいと思った時点で生産終了。

日本国内には在庫がなく、世界中を探した結果、新車で1台だけ見つかったという“幻のような存在”だったそうです。

車体価格は約2349万円。藤さんは

「ビジュアルが良くないと、この値段は出せない」「一目ぼれするくらいじゃないと」と語り、価値観のはっきりした大人の選択が印象的でした。

お上品そうな歌手の藤あや子さん。世の殿方からは色っぽさを評価されていますが、
まさかのこんなカッコいい趣味をお持ちとは・・・。

これはモテるのも納得です!

 

ママ世代・大人女性からの共感



「もう一生これでいい」と言い切れるほど、自分の“好き”を突き詰める姿は、多くの女性にとって憧れの存在。

年齢を重ねても妥協せず、自分がときめくものを選ぶ藤あや子さんの姿勢に、

「かっこいい」「こんな歳の重ね方をしたい」という声が集まっています。

世間の声

1:ぼっちキャンパー
すごいなあ、というのが正直な感想。 こういう車を維持できるって、それだけで成功している証だと思う。 仮に手に入ったとしても、自分にはとても維持できそうにない。 余裕があれば、車の楽しみ方も変わるのかもしれないですね。 素直に羨ましいです。
2:筋トレ依存の名無しさん
昔はかなりの車好きでしたが、年齢を重ねて考え方が変わりました。 今は、雨風をしのげて安全に移動できれば十分だと感じています。 高額な車にお金をかけられるのは幸せなことですね。 満足度は、今の愛車と大きくは変わらない気もします。
3:関西の古参ネラーさん
年を重ねても車に興味を持ち続けられるのは、少し羨ましいです。 若い頃から40代半ばまでは、いろいろな車を乗り換えてきました。 今も車は好きですが、欲しいという気持ちは落ち着きました。 小型のハイブリッドを、のんびり大事に乗っています。
4:やさしい名無しさん
高級車の中古に興味を持ったことはあります。 ただ、維持費を調べてみると想像以上で、これは無理だなと。 結局、現実的じゃないと感じました。

まとめ

藤あや子さんのマセラティ愛は、単なる高級車自慢ではなく、自分の価値観を大切にした結果でした。

世界に1台だけの愛車とともに、「一生これでいい」と語る姿は、大人女性の理想像そのもの。

これからも、藤あや子さんの生き方やセンスに注目が集まりそうです。

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