【大爆笑】ちゃんみな『イッテQ』出演が衝撃!放送禁止用語も飛び出した本気ロケ

【大爆笑】ちゃんみな『イッテQ』出演が衝撃!放送禁止用語も飛び出した本気ロケ お笑い

【大爆笑】ちゃんみな『イッテQ』出演が衝撃!放送禁止用語も飛び出した本気ロケ

ラッパー・シンガーのちゃんみなさんが

『世界の果てまでイッテQ!』に出演し、大きな話題を呼びました。

年に一度の名物企画「温泉同好会寒中水泳SP」で見せたのは、
アーティストの枠を超えた本気のバラエティ魂。

SNSがざわついた理由を振り返ります。

名物「寒中水泳SP」に本気参戦

今回ちゃんみなが参加したのは、フィンランドを舞台にした極寒ロケ。

共演したのは椿鬼奴さん、オカリナさん、
ガンバレルーヤのよしこさん・まひるさんという

“体当たり常連メンバー”です。

大物アーティストの参戦に驚く芸人陣に対し、ちゃんみなは「遠慮されたら終わり」と宣言。

最初の氷上バトルから全力で挑み、湖に落ちる展開にも一切ひるみませんでした。

思わず飛び出した“Fワード”



湖に落ちた直後、極寒の中で思わず飛び出した英語のFワード

もちろん放送では音声加工されていましたが、
そのリアルな反応が視聴者の印象に強く残りました。

さらに印象的だったのは、その後の切り替えの速さ。

同じく湖に落ちたまひるさんの手を取り、
「誰も置いていかないよ」と自身の名言をセルフ引用。

笑いと感動を同時に生み出す対応力に、
SNSでは「バラエティ強すぎる」と絶賛の声が上がりました。

アーティストの意地を見せた“寒中TAKE”

番組終盤では「FIRST TAKE」のパロディ企画「寒中TAKE」に挑戦。

湖に浸かりながら代表曲「SAD SONG」を披露しました。

一度成功したにもかかわらず、自ら「笑ってしまった」とやり直しを提案。

最後は1人で歌い切る姿に、プロとしてのプライドがにじみました。

バラエティとしての面白さと、アーティストとしての本気。

その両立こそが、今回の出演が“事件級”と言われる理由なのかもしれません。

正直これまで、ちゃんみなさんってなんかとっつきづらい人なのかなって思ってましたが

今回のイッテQや、紅白出場後の姿などを見ると凄く可愛い人なんだなと思いました!

『イッテQ』で見せたちゃんみなの姿は、単なるゲスト出演を超えた衝撃でした。

体を張り、笑いを取り、それでも最後は音楽で締める。

その圧倒的なサービス精神が、多くの視聴者を魅了しました。

今後、音楽番組だけでなくバラエティでも活躍の場が広がるかもしれません。

 

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