
スポーツの大舞台で、まさかの“発見”にSNSがざわつきました。
全国高校サッカー選手権決勝の観客席にいた17歳の若手女優に、
「え!? 来てたの?」
「好感度高すぎる」
と驚きと称賛の声が続出。
今回は、なぜ彼女の観戦がここまで話題になったのかをまとめます。
決勝の観客席で注目を集めた17歳女優
話題になったのは、女優・モデルとして活動する藤崎ゆみあさん(17)。
1月12日に行われた全国高校サッカー選手権決勝を、東京・国立競技場(MUFGスタジアム)で現地観戦していたことを、自身のXで報告しました。
スタンドで撮影した写真とともに、
「#高校サッカー 今年も感動をありがとうございました」
と投稿。この“さりげない観戦報告”が、大きな反響を呼ぶことになります。
なぜ「好感度高すぎ」と言われた?
理由のひとつは、仕事ではなく完全にプライベート観戦だったこと。
藤崎ゆみあさんは、2年前の第102回大会で応援マネージャーを務めていましたが、今回はその立場ではありません。
それでも変わらず会場に足を運び、純粋に試合を見守る姿に、
「卒業してもちゃんと観に来るのが素敵」
「こういうところが好感持てる」
といった声が集まりました。
“呼ばれたから行った”ではなく、“好きだから行った”ように見えた点が、評価につながったようです。
SNSの反応「めっちゃビックリ」「推せる」
投稿のコメント欄やSNSでは、こんな反応が目立ちました。
- 「えっ!? ゆみあちゃん来てたの!? めっちゃビックリ」
- 「応援マネージャー時代が懐かしい」
- 「すごく好感度高い」
- 「顔も行動も素敵すぎる」
大きく自己主張するわけでもなく、自然体で観戦していたからこそ、好意的な声が多く集まった印象です。
筆者はサッカーにそこまで興味が無いんですけど、藤崎ゆみあさんは
ネットフリックスで配信してる「イクサガミ」に出演している方なので存じてました。
プライベートで応援に行くなんて、なんていい子・・・!!!
若手女優×スポーツ観戦が好印象な理由
最近は、若手女優や俳優がスポーツを純粋に楽しむ姿が注目されやすくなっています。
宣伝色が強すぎないことで、
- 親近感がある
- 応援する気持ちが本物に見える
- 人柄が伝わりやすい
といったプラスの印象につながりやすいのかもしれません。
藤崎ゆみあさんの今回の行動も、「無理にアピールしない自然さ」が、多くの人に刺さったと言えそうです。
まとめ
全国高校サッカー選手権決勝の観客席にいた17歳女優・藤崎ゆみあさんは、さりげない観戦報告で大きな注目を集めました。
応援マネージャー卒業後も変わらず大会を応援する姿に、「好感度高すぎ」と感じた人が多かったようです。
今後の女優としての活躍とともに、こうした自然体の一面にも注目が集まりそうですね。



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